運動・食事制限なしで驚きの成果

施術開始から3ヶ月で-9.4kg 施術開始から2ヶ月で-21.1kg 施術開始から3ヶ月で-7kg

医療ダイエット

医療ダイエットは、医学的・科学的根拠に基づいた痩身治療を行い、
患者様の体脂肪を根本から減らす医療行為です。
医療機関でのみ使用可能な、ダイエット機器やダイエット薬を用いて、過度な運動や食事制限をせず、
無理なく全身痩せ・部分痩せを可能にするのが医療ダイエットです。

当院が行う
ダイエット施術の種類

BSクリニックでは実際にエビデンスのある施術内容のみを厳選しています。

  • 脂肪を減らす
  • 体質・習慣改善
  • 美容痩身
  • 施術人気No.1 脂肪冷却

    脂肪細胞を凍結して破壊!セルライトも除去できるため、お腹や太もも、背中などにみられる肌のボコボコも改善できます。

  • 施術人気No.2 医療電磁場EMS

    電磁場の力で筋肉を刺激し、筋収縮を起こすことで運動効果を与えます。30分間で約3.6万回腹筋するのと同じ効果になります。

  • 脂肪溶解注射

    注射だけで脂肪を溶かすことができる脂肪溶解注射。気になる箇所に注射することで、部分痩せを叶えます。太ももや二の腕などをピンポイントに改善。

  • 施術人気No.3 ダイエット薬

    糖質や脂質の吸収を抑える効果のあるダイエット薬や、内臓脂肪を分解・燃焼させる効果のある漢方薬など幅広く取り扱っています。

  • ラジオ波

    体内に電磁波を流して細胞に摩擦を起こすことで熱を発生させ、脂肪燃焼をサポートする施術です。セルライトや老廃物を体外に排出させます。

  • NEW NMNサプリメント

    NMNは、次世代のエイジングケア治療として注目されている物質です。糖質代謝や脂質代謝を行う細胞を活性化させて機能を効率化したり、サーチュイン遺伝子と呼ばれる健康寿命に関わる遺伝子を活性化させることで、抗老化を予防しキレイになりながら痩せる美痩身を叶えます。

  • 医療ハイフ

    脂肪が減ってくると、皮膚のたるみが出てきます。超音波の熱エネルギーを一点に収束させて、身体のさまざまな部位に照射することで、たるみを引き締めることができます。

  • ダイエット点滴

    脂肪の燃焼を促進させる薬剤を中心として、痩せるために効果的な成分を配合した点滴です。脂肪燃焼作用に加え、冷え性改善や美肌効果があります。

  • NEW エクソソーム点滴

    点滴で体内へ注入することで、細胞の活性化によるエイジングケア効果が期待できます。肌のターンオーバーを正常に整え、肌荒れやニキビなど肌トラブルの改善に効果的です。

5つの医療の力で
理想の体型に

食事制限だけのダイエット方法では、一時的に体重が減ってもまたリバウンドしてしまうことがほとんどです。ダイエットは体重ではなく「体型」が重要で、しっかり筋肉量を増やしながら脂肪を減らすことによって、より美しい理想の体型を目指せます。
医療痩身専門クリニックのBSクリニックだからこそできる効率的なダイエットのポイントを紹介します。

BSクリニック 森川 松次郎
脂肪細胞を減らす 体質・習慣の改善 より美しく 栄養のサポート 筋肉質を増やす
BSクリニック 医療ダイエットアンバサダー 浦西ひかるさん

プラン料金

  • 全身痩せ
    ビューティースリムプログラム

    全身痩せビューティースリムプログラム

    医師監修のもと痩せながらキレイを作る
    美容痩身プログラムです。

    1ヶ月 (4回/週1回)

    月々6,500円~6,850

    お悩みオーダー例

    • 1~3ヶ月で短期間痩せのアイコン1~3ヶ月で短期間痩せ
    • 健康診断に向け体脂肪落としのアイコン健康診断に向け体脂肪落とし
    • 海やプール前にスリムになりたいのアイコン海やプール前にスリムになりたい
  • 部分痩せ
    ビューティースリムプログラム

    部分痩せビューティースリムプログラム

    医療と科学の力で
    “痩せたい部分だけ痩せる”
    を可能にした痩身プログラムです。

    1ヶ月 (4回/週1回)

    月々5,300円~5,700

    お悩みオーダー例

    • 結婚式前に目立つとこ痩せのアイコン結婚式前に目立つとこ痩せ
    • しつこい下腹や脇腹脂肪を重点的にのアイコンしつこい下腹や脇腹脂肪を重点的に
    • たるみ改善やセルライト除去のアイコンたるみ改善やセルライト除去
  • BSクリニックとは
  • BSクリニックとは
  • BSクリニックとは
  • BSクリニックとは
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  • BSクリニックとは

BSクリニックが
選ばれる5つの理由

  • 医療機関だからこそできる
    エビデンスに基づいた施術

    BSクリニックの医療ダイエット

    BSクリニックは、医師が常駐して施術を行う医療機関です。ダイエットに大切なのは体重の減少だけではありません。リバウンドしにくい身体を作るために、脂肪細胞の数を根本から減らしながら筋肉を増やしボディメイクをする必要があります。
    当院の医療ダイエットは、つらい食事制限やハードな運動などは行わずに「医療の力」でボディメイクを行う次世代のダイエットです。国内外の医学論文からエビデンスのある施術を積極的に取り入れ、美容医療や再生医療を取り入れた様々な角度からアプローチして理想の体型へと導きます。 もっと見る

  • 患者様一人ひとりに合わせた
    ダイエットプログラムの提案

    患者様一人ひとりに合わせたビューティースリムプログラムの提案

    美容医療として医療ダイエットを行っているクリニックは、すべての患者様に同じプラン、同じ薬、同じ食事指導を行うことが多いように感じられます。当院に来られる患者様も、他院からのセカンドオピニオンとしてご相談を受けることが多い印象です。現在の体型や生活習慣、理想とするボディラインによって患者様一人ひとりダイエット方法は異なります。 もっと見る

  • 適切な施術を行うために
    徹底した事前検査

    適切な施術を行うために徹底した事前検査

    ダイエットにおいて一番重要なポイントは、現時点での自分の身体を深く知ることです。体水分量、タンパク質、ミネラル、体脂肪を定量的に計測。さらに、部位ごとの脂肪の厚さもエコーで検査します。脂肪の厚さまで計測するのは業界としても当院が初です。
    また、施術や薬の安全性の確保、健康面や体質の確認をするため、血液検査・遺伝子検査も必ず行っています。患者様の身体の状態を可視化して、一人ひとりにあった施術を行わなければ結果につながらないと私たちは考えています。 もっと見る

  • 普段の食生活は管理栄養士が
    しっかりサポート

    普段の食生活は管理栄養士がしっかりサポート

    当院では、国家資格である管理栄養士の資格を持ったスタッフが多数在籍しております。通院までの間、どういった栄養管理や食生活をすれば良いのか、どんな小さな質問も専門知識を持ったスタッフがサポートいたします。
    美味しく食事を楽しみながらでもダイエットを成功させる提案を心がけており、過度な食事制限は必要ないので安心してください。また、ダイエット中に不安なことがあれば栄養士に気軽にご相談ください。 もっと見る

  • 医療の学術論文を複数発表し
    国内外で評価を得た医師が在籍

    医療の学術論文を複数発表し国内外で評価を得た医師が在籍

    大手美容外科で数多くのダイエット治療を経験してきた顧問医師の舟越勇介医師をはじめ、内科医として肥満に関する診療を経験してきた医療のエキスパートが在籍しております。
    ご来院される患者様のお悩みを聞きながら、つらさを感じにくいようにダイエットのサポートを行います。
    施術やお薬に関して、ご不安な点がございましたら、お気軽にご相談ください。 もっと見る

全額返金保証制度

MOVIE

ダイエット専門 / しょー先生@医療ダイエット

@bsclinic__diet

BSクリニック公式Instagram

@bs_clinic.diet

症例写真

ダイエットに特化した専門知識を持つ医師・管理栄養士によるサポートで理想の体を目指します。
運動・食事制限一切なし、「医療EMS」「医療HIFU」「脂肪冷却」「漢方」などの施術で美ボディへ。

  • 女性症例
  • 男性症例

スクロールできます

女性 / 身長162cm

  • ウエストが引き締まり太ももがスリムに

    ウエストが引き締まり太ももがスリムにの画像
  • お尻のトップラインも上がり内ももにも隙間が

    お尻のトップラインも上がり内ももにも隙間がの画像

女性 / 身長162cm

  • ウエストが引き締まり太ももがスリムに

    ウエストが引き締まり太ももがスリムにの画像
  • お尻のトップラインも上がり内ももにも隙間が

    お尻のトップラインも上がり内ももにも隙間がの画像
施術開始から2ヶ月で-13.9kg
体重-13.9kg体脂肪率7.8%BMI5.3

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女性 / 身長156cm

  • 目立つ下腹部も引き締まってクビレができた

    目立つ下腹部も引き締まってクビレができたの画像
  • はりでた下腹部が解消し下半身も細身に

    はりでた下腹部が解消し下半身も細身にの画像

女性 / 身長156cm

  • 目立つ下腹部も引き締まってクビレができた

    目立つ下腹部も引き締まってクビレができたの画像
  • はりでた下腹部が解消し下半身も細身に

    はりでた下腹部が解消し下半身も細身にの画像
施術開始から3ヶ月で-7kg
体重-7.0kg体脂肪率7.3%BMI-3.0

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女性 / 身長156cm

  • お腹が引き締まってクビレがくっきり

    お腹が引き締まってクビレがくっきりの画像
  • 痩せにくい二の腕もひと回り細く

    痩せにくい二の腕もひと回り細くの画像

女性 / 身長156cm

  • お腹が引き締まってクビレがくっきり

    お腹が引き締まってクビレがくっきりの画像
  • 痩せにくい二の腕もひと回り細く

    痩せにくい二の腕もひと回り細くの画像
施術開始から3ヶ月で-10.3kg
体重-10.3kg体脂肪率-12.1%BMI-4.2

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女性 / 身長169cm

  • 膨らみがあった下腹もスッキリと改善

    膨らみがあった下腹もスッキリと改善の画像
  • お尻のお肉も減って引き締まった印象に

    お尻のお肉も減って引き締まった印象にの画像

女性 / 身長169cm

  • 膨らみがあった下腹もスッキリと改善

    膨らみがあった下腹もスッキリと改善の画像
  • お尻のお肉も減って引き締まった印象に

    お尻のお肉も減って引き締まった印象にの画像
施術開始から3ヶ月で-5.3kg
体重5.3kg体脂肪率5.6%BMI-1.9

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女性 / 身長163cm

  • 正面から見た時にはみ出ていたお肉も改善

    正面から見た時にはみ出ていたお肉も改善の画像
  • お尻が引き締まり足がスラッと見えるように

    お尻が引き締まり足がスラッと見えるようにの画像

女性 / 身長163cm

  • 正面から見た時にはみ出ていたお肉も改善

    正面から見た時にはみ出ていたお肉も改善の画像
  • お尻が引き締まり足がスラッと見えるように

    お尻が引き締まり足がスラッと見えるようにの画像
施術開始から3ヶ月で-11.3kg
体重-11.3kg体脂肪率-4.1%BMI-2.2

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女性 / 身長156cm

  • 腹回りが引き締まり綺麗な臍とくびれが出現

    腹回りが引き締まり綺麗な臍とくびれが出現の画像
  • ウエスト-15.5cmで数値以上に見た目が変化

    ウエスト-15.5cmで数値以上に見た目が変化の画像

女性 / 身長156cm

  • 腹回りが引き締まり綺麗な臍とくびれが出現

    腹回りが引き締まり綺麗な臍とくびれが出現の画像
  • ウエスト-15.5cmで数値以上に見た目が変化

    ウエスト-15.5cmで数値以上に見た目が変化の画像
施術開始から3ヶ月で-4.9kg
体重-4.9kg体脂肪率5.5%BMI-2.0

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25歳 / 女性 / 身長164cm

  • 脇腹のお肉が引き締まり、おしりや脚周りも細く

    脇腹のお肉が引き締まり、おしりや脚周りも細くの画像
  • 腰周りやお尻もサイズダウン

    腰周りやお尻もサイズダウンの画像

25歳 / 女性 / 身長164cm

  • 脇腹のお肉が引き締まり、おしりや脚周りも細く

    脇腹のお肉が引き締まり、おしりや脚周りも細くの画像
  • 腰周りやお尻もサイズダウン

    腰周りやお尻もサイズダウンの画像
施術開始から3ヶ月で-13.6kg
体重-5.4kg体脂肪率-1.4%BMI-2.0

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32歳 / 女性 / 身長156cm

  • スリムさに磨きがかかり美しいボディラインに

    スリムさに磨きがかかり美しいボディラインにの画像
  • お尻や下腹の脂肪が落ちてシャープな印象に

    お尻や下腹の脂肪が落ちてシャープな印象にの画像

32歳 / 女性 / 身長156cm

  • スリムさに磨きがかかり美しいボディラインに

    スリムさに磨きがかかり美しいボディラインにの画像
  • お尻や下腹の脂肪が落ちてシャープな印象に

    お尻や下腹の脂肪が落ちてシャープな印象にの画像
施術開始から2ヶ月で-4.5kg
体重-4.5kg体脂肪率-3.3%BMI-1.8

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25歳 / 女性 / 身長163cm

  • ふっくらした顔周りが小顔な印象に

    ふっくらした顔周りが小顔な印象にの画像
  • 厚みのあった腹部も-5.9cmとほっそりに

    厚みのあった腹部も-5.9cmとほっそりにの画像

25歳 / 女性 / 身長163cm

  • ふっくらした顔周りが小顔な印象に

    ふっくらした顔周りが小顔な印象にの画像
  • 厚みのあった腹部も-5.9cmとほっそりに

    厚みのあった腹部も-5.9cmとほっそりにの画像
施術開始から1ヶ月で-9.4kg
体重-9.4kg体脂肪率-5.1%BMI-3.5

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26歳 / 女性 / 身長147cm

  • 全体的についた脂肪が落ちてウエスト-7.2cm

    全体的についた脂肪が落ちてウエスト-7.2cmの画像
  • お腹周りやお尻周りがスラッとした印象に

    お腹周りやお尻周りがスラッとした印象にの画像

26歳 / 女性 / 身長147cm

  • 全体的についた脂肪が落ちてウエスト-7.2cm

    全体的についた脂肪が落ちてウエスト-7.2cmの画像
  • お腹周りやお尻周りがスラッとした印象に

    お腹周りやお尻周りがスラッとした印象にの画像
施術開始から3ヶ月で-9.6kg
体重-9.6kg体脂肪率-10.7%BMI-4.5

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23歳 / 男性 / 身長171cm

  • お腹の脂肪による膨らみが一回り小さく

    お腹の脂肪による膨らみが一回り小さくの画像
  • お腹の脂肪の厚みが大幅ボリュームダウン

    お腹の脂肪の厚みが大幅ボリュームダウンの画像

23歳 / 男性 / 身長171cm

  • お腹の脂肪による膨らみが一回り小さく

    お腹の脂肪による膨らみが一回り小さくの画像
  • お腹の脂肪の厚みが大幅ボリュームダウン

    お腹の脂肪の厚みが大幅ボリュームダウンの画像
施術開始から2ヶ月で-21.1kg
体重-21.1kg体脂肪率-7.1%BMI-7.2

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38歳 / 男性 / 身長179cm

  • 全体的にふっくらついたお肉が引き締まる

    全体的にふっくらついたお肉が引き締まるの画像
  • お腹周りや腕周りもスラッと

    お腹周りや腕周りもスラッとの画像

38歳 / 男性 / 身長179cm

  • 全体的にふっくらついたお肉が引き締まる

    全体的にふっくらついたお肉が引き締まるの画像
  • お腹周りや腕周りもスラッと

    お腹周りや腕周りもスラッとの画像
施術開始から3ヶ月で-15.8kg
体重-15.8kg体脂肪率-7.5%BMI-5.5

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23歳 / 男性 / 身長169cm

  • 垂れ下がったお腹が引き締まった印象に

    垂れ下がったお腹が引き締まった印象にの画像
  • 厚みのあったお腹周りもスリムに

    厚みのあったお腹周りもスリムにの画像

23歳 / 男性 / 身長169cm

  • 垂れ下がったお腹が引き締まった印象に

    垂れ下がったお腹が引き締まった印象にの画像
  • 厚みのあったお腹周りもスリムに

    厚みのあったお腹周りもスリムにの画像
施術開始から3ヶ月で-8.5kg
体重-8.5kg体脂肪率-6.5%BMI2.3

スクロールできます

34歳 / 男性 / 身長179cm

  • お腹の脂肪による膨らみが一回り小さく

    お腹の脂肪による膨らみが一回り小さくの画像
  • ずっしりとした脂肪の厚みがボリュームダウン

    ずっしりとした脂肪の厚みがボリュームダウンの画像

34歳 / 男性 / 身長179cm

  • お腹の脂肪による膨らみが一回り小さく

    お腹の脂肪による膨らみが一回り小さくの画像
  • ずっしりとした脂肪の厚みがボリュームダウン

    ずっしりとした脂肪の厚みがボリュームダウンの画像
施術開始から3ヶ月で-13.3kg
体重-13.3kg体脂肪率-5.5%BMI-4.2

スクロールできます

35歳 / 男性 / 身長178cm

  • 贅肉が引き締まり筋肉のシルエットが際立つ

    贅肉が引き締まり筋肉のシルエットが際立つの画像
  • 反り腰が改善され、美しいボディメイク

    反り腰が改善され、美しいボディメイクの画像
施術開始から1ヶ月で-6.5kg
体重-6.5kg体脂肪率2.5%BMI-2.1

リスク・副作用

利用施術

部分痩せ(医療電磁場EMS栄養指導・食事管理

35歳 / 男性 / 身長178cm

  • 贅肉が引き締まり筋肉のシルエットが際立つ

    贅肉が引き締まり筋肉のシルエットが際立つの画像
  • 反り腰が改善され、美しいボディメイク

    反り腰が改善され、美しいボディメイクの画像
施術開始から1ヶ月で-4.9kg
体重-6.5kg体脂肪率2.5%BMI-2.1

リスク・副作用

利用施術

部分痩せ(医療電磁場EMS栄養指導・食事管理

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33歳 / 男性 / 身長180cm

  • お腹のボリュームがサイズダウン

    お腹のボリュームがサイズダウンの画像
  • 首周りや二重顎のお肉がスッキリ

    首周りや二重顎のお肉がスッキリの画像

33歳 / 男性 / 身長180cm

  • お腹のボリュームがサイズダウン

    お腹のボリュームがサイズダウンの画像
  • 首周りや二重顎のお肉がスッキリ

    首周りや二重顎のお肉がスッキリの画像
施術開始から3ヶ月で-13.6kg
体重-13.6kg体脂肪率5.3%BMI-4.2

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27歳 / 男性 / 身長175cm

  • お腹にクビレもできてスマートに

    お腹にクビレもできてスマートにの画像
  • 頬や輪郭周りのお肉が減ってシャープな印象に

    頬や輪郭周りのお肉が減ってシャープな印象にの画像

27歳 / 男性 / 身長175cm

  • お腹にクビレもできてスマートに

    お腹にクビレもできてスマートにの画像
  • 頬や輪郭周りのお肉が減ってシャープな印象に

    頬や輪郭周りのお肉が減ってシャープな印象にの画像
施術開始から3ヶ月で-6.5kg
体重-6.5kg体脂肪率-3.1%BMI-2.0

リスク・副作用

医療電磁場EMS
所要時間 約30分
痛み 電気風呂のような刺激
ダウンタイム 施術から数日間は軽い筋肉痛を感じることがあります。
料金 47,000円(税込)
※医療ダイエットモニター適用の場合
脂肪冷却
所要時間 約45分
痛み 筋肉痛のような痛み
ダウンタイム 内出血は術後1ヶ月程度、赤みは術後数日程度でおさまります。
料金 47,000円(税込)
※医療ダイエットモニター適用の場合
ラジオ波
所要時間 約45分
痛み チクチクとした痛み
ダウンタイム ほとんどなく、施術後すぐに通常の生活に戻ることができます。施術直後からメイクも可能です。
料金 65,000円(税込)
※医療ダイエットモニター適用の場合
医療ハイフ
所要時間 約30分
痛み 電気風呂のような刺激
ダウンタイム まれに赤み・火傷、ごくまれに内出血が生じる可能性があります。
料金 65,000円(税込)
サクセンダ(GLP-1)
主な副作用:ほとんどなし
SGLT2阻害薬カナグル
主な副作用:低血糖、脱水症状、感染症
リベルサス
主な副作用:低血糖、悪心、便秘、まれに下痢
防已黄耆湯
主な副作用:発疹・発赤、かゆみ、食欲不振、胃部不快感、偽性アルドステロン、間質性肺炎など
防風通聖散
主な副作用:胃の不快感、吐き気、腹痛、下痢など
BBXプラス
主な副作用:特に無し
アカルボース
主な副作用:低血糖、腸閉塞、肝機能障害、放屁
リピトール
主な副作用:横紋筋融解症、肝機能障害
メトホルミン
主な副作用:低血糖、食欲不振、下痢
ゼニカル
主な副作用:脂溶性ビタミン不足、下痢
サノレックス
主な副作用:口渇感、便秘、睡眠障害、頭痛、脱力感、めまい、倦怠感、苛立ち、かゆみ
エパデール
主な副作用:吐き気、腹部不快感、下痢、便秘、発疹
エクソソーム点滴
主な副作用:感染症・神経症 ※副作用はほとんどありませんが、術後は献血ができなくなります。
NMNサプリメント
主な副作用:特に無し

ダイエットでエステや有酸素運動は
よく聞くけど
医療ダイエットのBSクリニックは
何が違うの?

医療ダイエットはエステやセルフダイエットと比べ
医学的根拠のある施術を複数アプローチすることで
圧倒的に効果を得やすい状態に。
しかもリバウンドしにくい。

スクロールできます
BSクリニック 痩身エステ 有酸素運動

ダイエット効果

短期間で
痩せられる

一時的な効果
脂肪減少効果が少ない

頑張り次第
挫折も多い

価格帯

1ヶ月/4回分
60分割の場合
月々6,500円~

1ヶ月/4回分
60分割の場合
月々1,300円~

ダイエット器具を
揃えるのに
初期費用がかかる

費用対効果

脂肪細胞破壊で
リバウンドしにくい

継続しないと
リバウンド懸念あり

頑張り次第
リバウンド懸念あり

期間

効果実感まで
約2週間~1ヶ月

効果実感まで
約2ヶ月~4ヶ月

本人の努力次第
約2ヶ月~4ヶ月

運動の必要性

ハードな運動は
必要なし

ハードな運動は
必要なし

ハードな
トレーニング

つらい食事制限

なし
無理な食事制限は不要

あり
野菜中心の食事が多い

あり
厳しい糖質・脂質制限

栄養指導

栄養管理士による
栄養指導

エステティシャンによる
栄養指導

なし

補助提供物

医療資格必須の
ダイエット薬

一般的なサプリ

なし

実施する検査

インボディ検査
BFI検査

インボディ検査

体重測定

保証サポート

全額返金保証
※条件あり

ないことが多い

なし

BBSクリニック 医療ダイエットアンバサダー 浦西ひかるさん

従来のダイエットイメージから脱却
次世代医療痩身は
楽して頑張らずに痩せる

  • チェックマーク有酸素運動を頑張って一時的には痩せたけど、油断していたらすぐにリバウンドしてしまった。そもそも太りやすい体質なのかもしれない。
  • チェックマーク痩身エステに通っていて、施術後に効果は感じられるものの、一週間くらいでもとに戻ってしまう。何度も通わなければならないので費用がかさんでいる。
  • チェックマークトレーニングジムに入会しては退会をしてを繰り返して、結局痩せられていない。運動するのがつらくなって、短期間で痩せようと思ってもできない。
  • チェックマーク痩身エステでスッキリした感じはしたけど、体重はなかなか減らない。もっと短期的に目に見える効果が欲しい。
  • チェックマーク年齢を重ねるにつれて運動や食事制限をしても脂肪が落ちにくくなってきた。努力だけではどうにかできる気がしない。
  • チェックマーク気がつけばダイエットサプリだけでトータル数十万もつぎ込んでしまっている。続けてはいるがあまり効果を感じられていない。

こうしたダイエットのあるある
もう終わりにしましょう

おすすめ医療ダイエット

医学に基づく
正しい方法でダイエットを

努力と我慢によるつらいダイエットではなく、医療の力でもっと楽に理想の体型を実現してほしい。
BSクリニックは医療痩身専門のクリニックとして、ダイエットでお悩みの方を支える存在でありたいと思っています。

ダイエットについて、世の中に様々な情報が溢れていますが、確たるエビデンスに基づくダイエット法はほとんどありません。
医療ダイエットにおいても、ただ闇雲に治療を受けるだけでは十分な効果は得られません。
美容クリニックのなかには、痩せられる薬だけをお渡し、あとのダイエットは患者様任せというクリニックも存在します。

患者様単独でダイエットを行っても、痩せるのに時間がかかったり、不健康な痩せ方をしてしまったりと、
医師や専門のスタッフが適宜介入していない医療ダイエットが成功につながりにくいことも事実です。

BSクリニックでは、このようなダイエットの失敗を防ぐため、医師と管理栄養士の指導のもと、
医療と科学を組み合わせた治療法で理想の体型を手に入れられるよう、トータルプランニングを行っています。

患者様のお悩みと真摯に向き合い、一人ひとりに適切な治療プランを提供し、ダイエットの成功に全力を尽くします。
ぜひお気軽にご相談ください。

BSクリニック 顧問医師医学博士
舟越 勇介

舟越 勇介

学歴・経歴

九州大学医学部を卒業後、数々の有名病院で勤務。癌治療や分子生物学の研究で学位を取得した後、美容クリニックの勤務を経て2023年にBSクリニック顧問医師に就任。 医療に対する学術論文を複数発表し、国内外の有名な機関紙にも掲載され評価を得る。

資格・所属学会一覧

  • 日本癌学会 正会員
  • 日本脳腫瘍学会 正会員
  • 日本脳卒中学会 正会員・専門医
  • 日本脳神経血管内治療学会 正会員・専門医
  • 日本脳卒中の外科学会 正会員・技術認定医
  • 日本神経内視鏡学会 正会員・技術認定医
  • 日本脊髄外科学会 正会員
  • 日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科専門医
  • 日本脳神経外科学会 専門医・指導医
  • 厚生労働省認定 臨床研修指導医
  • ボトックスビスタ® 認定資格医
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
  • ジュビダームビスタ®バイクロス 認定資格医

学術論文

Investigation of Patients’ Motivation for Cosmetic Surgery in a Nationwide Cosmetic Surgery Group
〈掲載誌名〉Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)
〈掲載〉2024/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, MD, PhD,corresponding author Masao Saito, MD, PhD, Ko Kawaguchi, MD, Eri Hiramatsu, MD, Nobuo Yamamoto, MD, Yoshiko Hondo, MD, Yumiko Nakagawa, MD, PhD, Koki Okumura, MD, Asami Sato, MD, and Hiroo Teranishi, MD
Background and Growth of Cosmetic Surgeons in A Cosmetic Surgery Group
〈掲載誌名〉Gavin Publishers
〈掲載〉2023/10
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi*, Masao Saito, Ko Kawaguchi, Eri Hiramatsu, Nobuo Yamamoto, Yoshiko Hondo, Yumiko Nakagawa, Koki Okumura, Asami Sato, Hiroo Teranishi
Recent Status of Procedures in a Single Nationwide Cosmetic Surgery Group
〈掲載誌名〉Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)
〈掲載〉2023/10
〈著者(主著)〉Funakoshi, Yusuke MD, PhD; Saito, Masao MD, PhD; Kawaguchi, Ko MD; Hiramatsu, Eri MD; Yamamoto, Nobuo MD; Hondo, Yoshiko MD; Nakagawa, Yumiko MD, PhD; Okumura, Koki MD; Sato, Asami MD; Teranishi, Hiroo MD
Molecular diagnosis of diffuse glioma using a chip-based digital PCR system to analyze IDH, TERT, and H3 mutations in the cerebrospinal fluid
〈掲載誌名〉Journal of Neuro-oncology
〈掲載〉2021/3
〈著者(主著)〉Yutaka Fujioka, Nobuhiro Hata, Yojiro Akagi, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yuhei Michiwaki, Takeo Amemiya, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Aki Sako, Toru Iwaki, Koji Iihara, Masahiro Mizoguchi
Failure of human rhombic lip differentiation underlies medulloblastoma formation
〈掲載誌名〉Nature
〈掲載〉2022/9/29
〈著者(主著)〉Liam D Hendrikse, Parthiv Haldipur, Olivier Saulnier, Jake Millman, Alexandria H Sjoboen, Anders W Erickson, Winnie Ong, Victor Gordon, Ludivine Coudière-Morrison, Audrey L Mercier, Mohammad Shokouhian, Raúl A Suárez, Michelle Ly, Stephanie Borlase, David S Scott, Maria C Vladoiu, Hamza Farooq, Olga Sirbu, Takuma Nakashima, Shohei Nambu, Yusuke Funakoshi, Alec Bahcheli, J Javier Diaz-Mejia, Joseph Golser, Kathleen Bach, Tram Phuong-Bao, Patryk Skowron, Evan Y Wang, Sachin A Kumar, Polina Balin, Abhirami Visvanathan, John JY Lee, Ramy Ayoub, Xin Chen, Xiaodi Chen, Karen L Mungall, Betty Luu, Pierre Bérubé, Yu C Wang, Stefan M Pfister, Seung-Ki Kim, Olivier Delattre, Franck Bourdeaut, François Doz, Julien Masliah-Planchon, Wieslawa A Grajkowska, James Loukides, Peter Dirks, Michelle Fèvre-Montange, Anne Jouvet, Pim J French, Johan M Kros, Karel Zitterbart, Swneke D Bailey, Charles G Eberhart, Amulya AN Rao, Caterina Giannini, James M Olson, Miklós Garami, Peter Hauser, Joanna J Phillips, Young S Ra, Carmen de Torres, Jaume Mora, Kay KW Li, Ho-Keung Ng, Wai S Poon, Ian F Pollack, Enrique López-Aguilar, G Yancey Gillespie, Timothy E Van Meter, Tomoko Shofuda, Rajeev Vibhakar, Reid C Thompson, Michael K Cooper, Joshua B Rubin, Toshihiro Kumabe, Shin Jung, Boleslaw Lach, Achille Iolascon, Veronica Ferrucci, Pasqualino de Antonellis, Massimo Zollo, Giuseppe Cinalli, Shenandoah Robinson, Duncan S Stearns, Erwin G Van Meir, Paola Porrati, Gaetano Finocchiaro, Maura Massimino, Carlos G Carlotti, Claudia C Faria, Martine F Roussel, Frederick Boop, Jennifer A Chan, Kimberly A Aldinger, Ferechte Razavi, Evelina Silvestri, Roger E McLendon, Eric M Thompson, Marc Ansari, Maria L Garre, Fernando Chico, Pilar Eguía, Mario Pérezpeña, A Sorana Morrissy, Florence MG Cavalli, Xiaochong Wu, Craig Daniels, Jeremy N Rich, Steven JM Jones, Richard A Moore, Marco A Marra, Xi Huang, Jüri Reimand, Poul H Sorensen, Robert J Wechsler-Reya, William A Weiss, Trevor J Pugh, Livia Garzia, Claudia L Kleinman, Lincoln D Stein, Nada Jabado, David Malkin, Olivier Ayrault, Jeffrey A Golden, David W Ellison, Brad Doble, Vijay Ramaswamy, Tamra E Werbowetski-Ogilvie, Hiromichi Suzuki, Kathleen J Millen, Michael D Taylor
Current status of lumbar interbody fusion for degenerative spondylolisthesis
〈掲載誌名〉Neurologia medico-chirurgica
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉Toshiyuki Takahashi, Junya Hanakita, Yasufumi Ohtake, Yusuke Funakoshi, Yuki Oichi, Taigo Kawaoka, Mizuki Watanabe
Clinical significance of CDKN2A homozygous deletion in combination with methylated MGMT status for IDH‐wildtype glioblastoma
〈掲載誌名〉Neurologia medico-chirurgica
〈掲載〉2021/5
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Kosuke Takigawa, Hideyuki Arita, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Aki Sako, Toru Umehara, Tadamasa Yoshitake, Osamu Togao, Akio Hiwatashi, Koji Yoshimoto, Toru Iwaki, Masahiro Mizoguchi
Pediatric glioma: an update of diagnosis, biology, and treatment
〈掲載誌名〉Cancers
〈掲載〉2021/2/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi
Factors Associated with Postprocedural Diffusion-Weighted Imaging–Positive Lesions in Endovascular Treatment for Unruptured Cerebral Aneurysms
〈掲載誌名〉World neurosurgery
〈掲載〉2019/10/1
〈著者(主著)〉eisuke Tokunaga, Taketo Hatano, Ichiro Nakahara, Akira Ishii, Eiji Higashi, Takahiko Kamata, Yusuke Funakoshi, Takuro Hashikawa, Wataru Takita, Hideo Chihara, Mitsushige Ando, Nobutake Sadamasa, Takanari Kitazono, Izumi Nagata
Update on chemotherapeutic approaches and management of bevacizumab usage for glioblastoma
〈掲載誌名〉Pharmaceuticals
〈掲載〉2020/12/16
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi
Predictors of cerebral aneurysm rupture after coil embolization: single-center experience with recanalized aneurysms
〈掲載誌名〉American Journal of Neuroradiology
〈掲載〉2020/5/1
〈著者(主著)〉Y Funakoshi, H Imamura, S Tani, H Adachi, R Fukumitsu, T Sunohara, Y Omura, Y Matsui, N Sasaki, T Fukuda, R Akiyama, K Horiuchi, S Kajiura, M Shigeyasu, K Iihara, N Sakai
Progressive thrombosis of unruptured aneurysms after coil embolization: analysis of 255 consecutive aneurysms
〈掲載誌名〉Journal of NeuroInterventional Surgery
〈掲載〉2019/11/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai
Effect of straightening the parent vessels in stent-assisted coil embolization for anterior communicating artery aneurysms
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/6/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Keita Suzuki, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Toshiaki Bando, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai
Clinical implications of molecular analysis in diffuse glioma stratification
〈掲載誌名〉Brain tumor pathology
〈掲載〉2021/7
〈著者(主著)〉Masahiro Mizoguchi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yojiro Akagi, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Satoshi O Suzuki, Toru Iwaki
CD206 expression in induced microglia-like cells from peripheral blood as a surrogate biomarker for the specific immune microenvironment of neurosurgical diseases including glioma
〈掲載誌名〉Frontiers in Immunology
〈掲載〉2021/6/29
〈著者(主著)〉Shunya Tanaka, Masahiro Ohgidani, Nobuhiro Hata, Shogo Inamine, Noriaki Sagata, Noritoshi Shirouzu, Nobutaka Mukae, Satoshi O Suzuki, Hideomi Hamasaki, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Toru Iwaki, Masako Hosoi, Koji Iihara, Masahiro Mizoguchi, Takahiro A Kato
Carotid artery stenting before surgery for carotid artery occlusion associated with acute type A aortic dissection: Two case reports
〈掲載誌名〉Interventional Neuroradiology
〈掲載〉2020/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, So Tokunaga, Yasutaka Murakami, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Nobuyuki Ohara, Tomoyuki Kono, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Satoru Fujiwara, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Kazufumi Yoshida, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Tadaaki Koyama, Nobuyuki Sakai
Dural and pial arteriovenous fistulas connected to the same drainer in the middle cranial fossa: a case report
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2018/10/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Makoto Saka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata
Volumetric study reveals the relationship between outcome and early radiographic response during bevacizumab-containing chemoradiotherapy for unresectable glioblastoma
〈掲載誌名〉Journal of Neuro-oncology
〈掲載〉2021/9
〈著者(主著)〉Kosuke Takigawa, Nobuhiro Hata, Yuhei Michiwaki, Akio Hiwatashi, Hajime Yonezawa, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Yusuke Funakoshi, Ryosuke Otsuji, Aki Sako, Osamu Togao, Takashi Yoshiura, Koji Yoshimoto, Masahiro Mizoguchi
Current trend in treatment of glioblastoma in Japan: a national survey using the diagnostic procedure combination database (J-ASPECT study-glioblastoma)
〈掲載誌名〉International Journal of Clinical Oncology
〈掲載〉2021/8
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Koji Yoshimoto, Masahiro Mizoguchi, Koji Iihara
A visual task management application for acute ischemic stroke care
〈掲載誌名〉Frontiers in Neurology
〈掲載〉2019/10/30
〈著者(主著)〉Shoji Matsumoto, Hiroshi Koyama, Ichiro Nakahara, Akira Ishii, Taketo Hatano, Tsuyoshi Ohta, Koji Tanaka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Sadayoshi Watanabe, Daisuke Kondo, Atsushi Tsujimoto, Konosuke Furuta, Takuma Ishihara, Tetsuya Hashimoto, Junpei Koge, Kazutaka Sonoda, Takako Torii, Hideaki Nakagaki, Ryo Yamasaki, Izumi Nagata, Jun-ichi Kira
A case of ganglioglioma grade 3 with H3 K27M mutation arising in the medial temporal lobe in an elderly patient
〈掲載誌名〉Neuropathology
〈掲載〉2022/6
〈著者(主著)〉Yutaro Fujii, Ryusuke Hatae, Nobuhiro Hata, Satoshi O Suzuki, Yuhei Sangatsuda, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Yutaka Fujioka, Daisuke Kuga, Masahiro Mizoguchi, Toru Iwaki, Koji Yoshimoto
Intraoperative tissue expansion using a foley catheter for a scalp defect
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2020/11/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Tadahisa Shono, Ai Kurogi, Naoki Maehara, Nobuhiro Hata, Masahiro Mizoguchi
Safety and efficacy of an open-cell stent and double-balloon protection for unstable plaques: analysis of 184 consecutive carotid artery stentings
〈掲載誌名〉Journal of neurointerventional surgery
〈掲載〉2020/8/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Koji Iihara, Nobuyuki Sakai
Intracranial Subdural Abscess Caused by Actinomyces meyeri Related to Dental Treatment: A Case Report
〈掲載誌名〉NMC Case Report Journal
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata
Investigation of radiologic landmarks used to decide the appropriate surgical approach for upper thoracic ventral degenerative disorders
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/5/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Junya Hanakita, Toshiyuki Takahashi, Manabu Minami, Taigo Kawaoka, Yasufumi Ohtake, Yuki Oichi
Recent advances in the molecular understanding of medulloblastoma
〈掲載誌名〉Cancer Science
〈掲載〉2022/12/15
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yuriko Sugihara, Atsuhito Uneda, Takuma Nakashima, Hiromichi Suzuki
Changes in the Relapse Pattern and Prognosis of Glioblastoma After Approval of First-Line Bevacizumab: A Single-Center Retrospective Study
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2022/3/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Kosuke Takigawa, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Ryosuke Otsuji, Aki Sako, Tadamasa Yoshitake, Osamu Togao, Akio Hiwatashi, Toru Iwaki, Masahiro Mizoguchi, Koji Yoshimoto
Osteosarcoma of the temporal bone occurring 40 years after radiotherapy: A technical case report presenting en bloc resection of intra- and extracranial lesions followed by a one-stage reconstruction
〈掲載誌名〉Surgical Neurology International
〈掲載〉2021
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Tadahisa Shono, Ai Kurogi, Shinji Kono
Morphological patterns of the anterior median fissure in the cervical spinal cord evaluated by computed tomography after myelography
〈掲載誌名〉Neurospine
〈掲載〉2018/12
〈著者(主著)〉Yuki Oichi, Junya Hanakita, Toshiyuki Takahashi, Manabu Minami, Taigo Kawaoka, Yusuke Funakoshi, Takeshi Kawauchi, Yasufumi Ohtake
Diagnosis and treatment of osteoporotic thoracolumbar vertebral fracture
〈掲載誌名〉No shinkei geka. Neurological surgery
〈掲載〉2016/8
〈著者(主著)〉Toshiyuki Takahashi, Junya Hanakita, Yasufumi Ohtake, Yusuke Funakoshi, Yuki Oichi, Manabu Minami
脊髄脊椎疾患治療専門施設における骨粗鬆症性椎体骨折の治療状況
〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉舟越勇介, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 大竹安史, 尾市雄輝
特集 脊髄嚢胞性疾患に対する外科治療 椎間関節嚢腫
〈掲載誌名〉脊椎脊髄ジャーナル
〈掲載〉2015/10/25
〈著者(主著)〉高橋敏行, 花北順哉, 河岡大悟, 大竹安史, 清水寛平, 舟越勇介
Outcomes of Endovascular Therapy versus Microsurgical Treatment for Aneurysmal Subarachnoid Hemorrhage in Patients≥ 70 Years of Age
〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Ryo Akiyama, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yusuke Funakoshi, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai
Use of Direct Carotid Artery Puncture Access for Flow Diverter Embolization Combined with Coil Embolization: A Case Report
〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2019
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata
脊髄脊椎外科専門施設における脊椎変性疾患手術対象患者の受診動向調査—受診動向調査第3報—
〈掲載誌名〉脊髄外科
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉竹安史, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 牧野恭秀, 足立拓優, 清水寛平, 舟越勇介, 尾市雄輝, 川内豪, 中島伸彦, 渡邉水樹, 河岡大悟
Decoding multi-omics genetic profiling reveals heterogeneity in adult pan-gliomas
〈掲載誌名〉Cancer Research
〈掲載〉2023/4/4
〈著者(主著)〉Takuma Nakashima, Yusuke Funakoshi, Atsuhito Uneda, Yuriko Sugihara, Shohei Nambu, Manabu Kinoshita, Yoshiki Arakawa, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki
Liquid biopsy with multiplex ligation-dependent probe amplification targeting cell-free tumor DNA in cerebrospinal fluid from patients with adult diffuse glioma
〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2023/1/1
〈著者(主著)〉Ryosuke Otsuji, Yutaka Fujioka, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Yuhei Sangatsuda, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Aki Sako, Hidetaka Yamamoto, Akira Nakamizo, Masahiro Mizoguchi, Koji Yoshimoto
GEN-8 COMPREHENSIVE WHOLE GENOME SEQUENCING ANALYSIS ELUCIDATES STRUCTURAL VARIANTS IN MEDULLOBLASTOMA
〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Takuma Nakashima, Atsuhito Uneda, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki
GEN-10 WHOLE GENOME LANDSCAPE OF GLIOBLASTOMA, IDH-WILD TYPE
〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Takuma Nakashima, Yusuke Funakoshi, Atsuhito Uneda, Shohei Nambu, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki
GEN-9 WHOLE GENOME SEQUENCING ANALYSIS REVEALS STRUCTURAL VARIANTS CONTRIBUTE TO TUMOR EVOLUTION IN IDH-MUTANT GLIOMA
〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Takuma Nakashima, Atsuhito Uneda, Shohei Nambu, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki
Failure of human rhombic lip differentiation underlies medulloblastoma formation (vol 609, pg 1021, 2022)
〈掲載誌名〉NATURE
〈掲載〉2022/11/29
〈著者(主著)〉Liam D Hendrikse, Parthiv Haldipur, Olivier Saulnier, Jake Millman, Alexandria H Sjoboen, Anders W Erickson, Winnie Ong, Victor Gordon, Ludivine Coudiere-Morrison, Audrey L Mercier, Mohammad Shokouhian, Raul A Suarez, Michelle Ly, Stephanie Borlase, David S Scott, Maria C Vladoiu, Hamza Farooq, Olga Sirbu, Takuma Nakashima, Shohei Nambu, Yusuke Funakoshi, Alec Bahcheli, J Javier Diaz-Mejia, Joseph Golser, Kathleen Bach, Tram Phuong-Bao, Patryk Skowron, Evan Y Wang, Sachin A Kumar, Polina Balin, Abhirami Visvanathan, John JY Lee, Ramy Ayoub, Xin Chen, Xiaodi Chen, Karen L Mungall, Betty Luu, Pierre Berube, Yu C Wang, Stefan M Pfister, Seung-Ki Kim, Olivier Delattre, Franck Bourdeaut, Francois Doz, Julien Masliah-Planchon, Wieslawa A Grajkowska, James Loukides, Peter Dirks, Michelle Fevre-Montange, Anne Jouvet, Pim J French, Johan M Kros, Karel Zitterbart, Swneke D Bailey, Charles G Eberhart, Amulya AN Rao, Caterina Giannini, James M Olson, Miklos Garami, Peter Hauser, Joanna J Phillips, Young S Ra, Carmen de Torres, Jaume Mora, Kay KW Li, Ho-Keung Ng, Wai S Poon, Ian F Pollack, Enrique Lopez-Aguilar, G Yancey Gillespie, Timothy E Van Meter, Tomoko Shofuda, Rajeev Vibhakar, Reid C Thompson, Michael K Cooper, Joshua B Rubin, Toshihiro Kumabe, Shin Jung, Boleslaw Lach, Achille Iolascon, Veronica Ferrucci, Pasqualino de Antonellis, Massimo Zollo, Giuseppe Cinalli, Shenandoah Robinson, Duncan S Stearns, Erwin G Van Meir, Paola Porrati, Gaetano Finocchiaro, Maura Massimino, Carlos G Carlotti, Claudia C Faria, Martine F Roussel, Frederick Boop, Jennifer A Chan, Kimberly A Aldinger, Ferechte Razavi, Evelina Silvestri, Roger E McLendon, Eric M Thompson, Marc Ansari, Maria L Garre, Fernando Chico, Pilar Eguia, Mario Perezpena, A Sorana Morrissy, Florence MG Cavalli, Xiaochong Wu, Craig Daniels, Jeremy N Rich, Steven JM Jones, Richard A Moore, Marco A Marra, Xi Huang, Juri Reimand, Poul H Sorensen, Robert J Wechsler-Reya, William A Weiss, Trevor J Pugh, Livia Garzia, Claudia L Kleinman, Lincoln D Stein, Nada Jabado, David Malkin, Olivier Ayrault, Jeffrey A Golden, David W Ellison, Brad Doble, Vijay Ramaswamy, Tamra E Werbowetski-Ogilvie, Hiromichi Suzuki, Kathleen J Millen, Michael D Taylor
Clopidogrel response predicts thromboembolic events associated with coil embolization of unruptured intracranial aneurysms: A prospective cohort study
〈掲載誌名〉PloS one
〈掲載〉2021/4/8
〈著者(主著)〉Eiji Higashi, Shoji Matsumoto, Ichiro Nakahara, Taketo Hatano, Akira Ishii, Nobutake Sadamasa, Tsuyoshi Ohta, Takuma Ishihara, Keisuke Tokunaga, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Konosuke Furuta, Tetsuya Hashimoto, Koji Tanaka, Kazutaka Sonoda, Junpei Koge, Wataru Takita, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Daisuke Kondo, Takahiko Kamata, Atsushi Tsujimoto, Takuya Matsushita, Hiroyuki Murai, Keitaro Matsuo, Takanari Kitazono, Junichi Kira
Pediatric Glioma: An Update of Diagnosis, Biology, and Treatment. Cancers 2021, 13, 758
〈掲載誌名〉PloS one
〈掲載〉2021
〈著者(主著)〉Y Funakoshi, N Hata, D Kuga, R Hatae, Y Sangatsuda, Y Fujioka, K Takigawa, M Mizoguchi
ACT-02 Changes in Recurrence Pattern and Prognosis of Glioblastoma after Approval of Bevacizumab as First-line Application
〈掲載誌名〉Neuro-oncology Advances
〈掲載〉2020/11
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi
MPC-06 Cutting-edge of Cancer Genomic Medicine for brain tumors
〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2020/11
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi
Endoscopic management of an intrasellar arachnoid cyst through the tuber cinereum in an adult: a case report
〈掲載誌名〉Acta Neurochirurgica
〈掲載〉2020/10
〈著者(主著)〉Natsuhi Sasaki, Shoichi Tani, Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Ryu Fukumitsu, Nobuyuki Sakai
A Case of Subarachnoid Hemorrhage with Dissecting Aneurysm of the Anterior Choroidal Artery
〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Natsuhi Sasaki, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai
Cavernous sinus meningioma with the involvement of the medial sphenoidal wing mimicking hypertrophic pachymeningitis
〈掲載誌名〉Neurology and Clinical Neuroscience
〈掲載〉2019/11
〈著者(主著)〉Masaya Togo, Hajime Yoshimura, Junichiro Ohira, Yusuke Funakoshi, Shoichi Tani, Shigeo Hara, Nobuyuki Sakai, Nobuo Kohara
研究 血管内治療と開頭クリッピング術を要する多発未破裂脳動脈瘤における治療戦略
〈掲載誌名〉Neurological Surgery 脳神経外科
〈掲載〉2019/9/10
〈著者(主著)〉Masaya Togo, Hajime Yoshimura, Junichiro Ohira, Yusuke Funakoshi, Shoichi Tani, Shigeo Hara, Nobuyuki Sakai, Nobuo Kohara
Treatment Strategies for Unruptured Multiple Intracranial Aneurysms
〈掲載誌名〉No Shinkei geka. Neurological Surgery
〈掲載〉2019/9/1
〈著者(主著)〉Tatsumaru Fukuda, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yusuke Funakoshi, Natsuhi Sasaki, Yuichi Matsui, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai
A Case of Posterior Reversible Encephalopathy Syndrome After Surgical Clipping of Unruptured Cerebral Aneurysm
〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/4/1
〈著者(主著)〉Hideo Chihara, Taketo Hatano, Mitsusige Ando, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata
Large Dissecting Aneurysm of the Cervical Internal Carotid Artery Associated with Elongated Styloid Process: A Case Report
〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉Eiji Higashi, Taketo Hatano, Makoto Saka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Takuro Hashikawa, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Izumi Nagata
選択的経動脈的 indocyanine green 撮影が血行動態の評価に有用であった頚部 dural arteriovenous fistula の 1 例
〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉舟越勇介, 波多野武人, 坂真人, 安藤充重, 千原英夫, 徳永敬介, 橋川拓郎, 鎌田貴彦, 東英司, 永田泉
[投稿論文: Original Article] 大動脈弓近傍の動脈狭窄病変に対するステント留置術のアプローチ法の検討
〈掲載誌名〉脳神経外科速報
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉舟越勇介, 波多野武人, 坂真人, 安藤充重, 千原英夫, 徳永敬介, 橋川拓郎, 鎌田貴彦, 東英司, 永田泉
A case of obstructive hydrocephalus by aqueduct stenosis following gamma knife surgery for arteriovenous malformation around the pineal body
〈掲載誌名〉No Sotchu (Online)
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yoshihiro Natori, Naoyuki Imamoto, Daisuke Inoue, Megumu Mori, Tetsuhisa Yamada
A case of suprasellar ganglioglioma arising from the genu‒rostrum of the corpus callosum composed of tumor cells in various stages of neuronal differentiation
〈掲載誌名〉Japanese Journal of Neurosurgery
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yoshihiro Natori, Satoshi Suzuki, Toru Iwaki, Naoyuki Imamoto, Tetsuhisa Yamada, Daisuke Inoue, Megumu Mori, Satoshi Matsuo, Katsuma Iwaki
単施設における小脳出血 171 例の検討
〈掲載誌名〉脳卒中
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩
松果体部脳動静脈奇形に対するγナイフ治療後に中脳水道狭窄症による非交通性水頭症を発症した 1 例
〈掲載誌名〉脳卒中
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩
脳梁膝部~ 吻部より発生し腫瘍細胞が多様な段階の神経細胞性分化を示した鞍上部神経節膠腫の 1 例
〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 名取良弘, 鈴木諭, 岩城徹, 今本尚之, 山田哲久, 井上大輔, 森恩, 松尾諭, 岩城克馬
CT myelography における頚髄レベルでの前正中裂の形態パターンの検討
〈掲載誌名〉髄外科
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉尾市雄輝, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 河岡大悟, 大竹安史, 舟越勇介, 川内豪
単施設における急性硬膜下血腫手術症例 88 例の予後因子と周術期合併症の検討
〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩
脊髄外科訓練施設である当院における腰椎椎間板ヘルニアの治療の現状
〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉尾市雄輝, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 河岡大悟, 大竹安史, 舟越勇介, 川内豪
[投稿論文: Case Report] 両側慢性硬膜下血腫穿頭術後に左急性硬膜外血腫を発症した 1 例
〈掲載誌名〉脳神経外科速報
〈掲載〉2016/1/1
〈著者(主著)〉舟越勇介
Shape control of the stewart platform with elastic hinge utilizing artificial thermal expansion
〈掲載誌名〉26th International Conference on Adaptive Structures and Technologies, ICAST 2015
〈掲載〉2015
〈著者(主著)〉Ryo Koyama, Kosei Ishimura, Akira Iino, Yusuke Funakoshi, Hiroshi Yamakawa
機械的血栓回収術前の t-PA 投与が治療成績に与える影響
〈掲載誌名〉第34回NPO法人日本脳神経血管内治療学会学術総会 抄録
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉河野智之, 今村博敏, 藤原悟, 村上泰隆, 舟越勇介, 大村佳大, 春原匡, 尾原信行, 足立秀光, 幸原伸夫, 坂井信幸

医学博士監修ダイエットお役立ちコラム

よくあるご質問

効果が出るにはどれくらいかかりますか?
施術を始めてから2週間程度で徐々に効果が現れます。施術によって痩せ始めるタイミングは異なるため、成果が出るタイミングが気になる方は医師へご相談ください。
施術は安全ですか?
当院で使用する医療機器は安全性が認められているものを採用しており、医学博士監修のもとで施術を行っているためご安心ください。
これまで何度もダイエットに挫折してきましたが、痩せることはできますか?
個人差はありますが、当院の施術を受けたほとんどの方が医療ダイエットの効果を実感されています。

お知らせ

  • 新宿院

    住所
    〒160-0022
    東京都新宿区新宿3-1-20
    メットライフ新宿スクエア6F
    アクセス
    都営地下鉄 新宿線「新宿三丁目駅」徒歩1分
    JR山手線、JR埼京線「新宿駅」徒歩4分
    電話番号
    電話アイコン0120-478-160
    受付時間:9:00~23:00(土日祝日対応)
    診療時間
    10:00~20:00
  • 仙台駅前院提携院

    住所
    〒980-0021
    宮城県仙台市青葉区中央3-6-1 仙台TRビル東館 7F
    アクセス
    JR「仙台駅」西口ペデストリアンデッキ直結 徒歩3分
    電話番号
    電話アイコン0120-478-154
    受付時間:9:00~23:00(土日祝日対応)
    診療時間
    10:00~19:00